■キャッチ
■共感
家でゆっくりと飲む
ウィスキーやハイボールがいつも
BARのように美味しく作れない…
作り方やグラスに凝っても
味が劣化してしまう…
実はこの原因は
「氷」だと知ってましたか?
家庭で作る氷にある
「白い濁り」
実はこれが味が劣化する元凶なんです。
家庭で氷を作ると、必ず氷の中に二酸化炭素を含んだ気泡や塩素などの不純物が入ってしまいます。
この不純物が多いと、熱伝導率が高くなり「溶けやすい氷」になってしまうので
せっかくの美味しいウィスキーやハイボールにこの氷の不純物が溶け出してしまいます。
氷が溶けるにつれて、氷の中に含まれる塩素や二酸化炭素がお酒の香りを邪魔して、水っぽくなるので味が劣化してしまうんです。
じゃあ、どうすればいいの?
そこで味を損なわずに飲めるのが
「純氷」
純氷とは、家庭用の氷のように白い濁りがない、不純物が一切入っていない透明な氷のこと。
BARで使われているのはまさにこの氷。
氷の不純物が溶け出すことがないので
味が劣化せず、最後まで最高の味でお酒を楽しめるんです。
でも、そんな氷を自宅で作ることはできない…
本来は氷専門店で作られる特殊な氷なのですが…
「BARレベルのお酒を自宅で味わえる」
製氷機がついに開発されたんです!
それが
アイスモルト
特許申請中の独自構造で純度99%の氷が製造可能
アイスモルトは不純物を徹底的に取り除く
「氷純冷却製法」を導入。
東京大学でも研究されたこの方法で
塩素などの不純物がない純氷を作成が可能になりました。
水をゆっくりと凍らせることで
余分な空気や雑味の原因となるミネラルを排出。
純度99%の氷がカンタンにつくれてしまうんです。
あまりにもカンタンにつくれてしまうので
東京のBARでは100店舗以上が導入されているほど。
現役バーテンダーの狭山さんは
「専門店からも氷を仕入れるよりコストを抑えられる上に、お客様からも好評です」と
大絶賛!
・溶けるスピードは2分の1!ゆっくりお酒を味わえる純氷
純氷は不純物がないために熱伝導率が低くなるため
一般家庭の氷よりも溶けるスピードが遅いんです。
2分の1ほどのゆっくりペースで氷が溶けるので
いつまでウィスキーやハイボールの風味を維持したまま
最後の一滴まで美味しく飲めるんです。
実際に使った方たちは…
レビュー1〜3

男性・40代(自宅で晩酌するのが趣味)

普段からハイボールをよく飲みますが、家庭用の氷だと白く濁っていて見た目も味もいまいちでした。
この製氷機で作った純氷は透明で、グラスに入れると雰囲気が一気に変わります。溶けにくいので最後まで水っぽくならず、ウィスキー本来の香りがしっかり楽しめるようになりました。自宅でバーのような時間が過ごせるのは本当に贅沢です。


男性・30代(アウトドア好き)

キャンプに行くときはいつも市販の氷を買っていましたが、この製氷機で作った純氷を持っていったら仲間から驚かれました。
ロックやハイボールに入れると雑味がなく、外で飲んでいるのに本当に美味しい。特に溶けにくいので、ゆっくり焚き火を囲みながら飲んでいても味が薄まらないのが良かったです。キャンプ仲間にも「この氷欲しい!」と言われました。


女性・50代(家で友人と楽しむ)

友人とノンアルコールのハイボールを作って楽しんだときに、この純氷を使ってみました。
透明な氷がグラスに入るだけで見栄えが良く、味も最後まで薄まらずに美味しいまま。普段はあまり気にしていなかった氷ですが、「こんなに違うんだね」と友人にも喜ばれました。お酒を飲まない人にもおすすめできると思います。

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